富士山のおいしい水

富士青龍水に使われているバナジウム天然水は富士山の麓、海抜920メートル地下の水脈から汲み上げられます。

これを汲み上げ、清潔な状態のまままでボトリングしているのが富士青龍水吉田製造プラント。

この水脈は玄武岩層をフィルターとしてろ過され、バナジウム、カルシウム、マグネシウムなどが溶け込んだ、ミネラル豊富な身体によい天然水となっています。

また、硬度も、水の中で最小の25。日本人好みの軟水に仕上がっています。

さらに採水やボトリングの家庭でも、細心の注意を払って行なっています。

周辺には土壌汚染の原因となるゴルフ場や牧場、などがなく、さらに、非加熱殺菌でボトリングするため、清浄度の高いプラントで充填されています。

この清浄度は、空気中にあるチリや雑菌が100個以下という清潔さで、医薬品などを作るのにも適しているほど、清潔な環境です。

さらに30分おきに、汲み上げた水を衛生テストしているため、品質にも、非常に信頼がおけるのです。

こうした様々な配慮によって、新鮮で清潔な水がご家庭やオフィスに届けられるのです。